事業案内

CASE2:紙の保冷材で環境への配慮CASE2イメージCASE2イメージ

クライアントより営業に依頼がある。

廃棄し易くて、エコなパッケージできない?

クライアント

INTRODUCTION
活イカを扱うクライアント様は、新鮮なイカを食べて欲しいということから、生きたままパックし発送するという商品を開発。より良い商品にするためにパッケージにこだわることとなった。こだわりは、“廃棄し易い”と“エコ”であること。イカ

お任せください!

営業
営業

MEMO
イカはとても繊細な生き物。温度が下がりすぎたり、上がりすぎたりすると死んでしまいます。

廃棄・エコの点から紙を利用する方がよいのだが、
保冷効果をクリアできない。

保冷効果の壁

何か良い素材がないものか・・・
そんなある日、ワンダーエコとの運命的な出会い。

ワンダーエコ

ワンダーエコ

紙・トウモロコシ・ポリプロピレンを水蒸気で発泡した緩衝材。
優れた保冷効果を持ち、使用後の焼却やリサイクルが容易で、焼却しても有害物質が発生しない。
ワンダーエコについての詳細

いける!!

完成品包装

完成!エコと保冷効果両方を備えた包装。

輸送試験

イカよ、ガンバレッ!

無事輸送!!

合~格!

現在、ダンボール輸送が喜ばれ年間出荷量1000箱を超える人気商品に。

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